私の便秘解消体験について

私がつい最近までずっとひどい便秘で悩んでいました。 それで私は長い間この便秘を解消する方法がないか探していました。

その時に私が思ったのは安易に便秘薬を使って便秘を解消しない方が良いと思いました。 それはどうしてかというと、確かに便秘薬を使えば便秘を解消できるようになると思いました。

ですが、便秘薬を使って便秘を解消しようとするといつもひどい下痢になってしまいます。 それではいくら便秘が解消しても意味がないと思いました。

なので最初のうちは便秘薬を使って便秘の解消をしようと思っていましたが、すぐにそれもやめました。 なぜなら、いくら便秘の解消ができると言ってもいつもひどい下痢になるのは体に良くないと思ったからです。かと言って多くの人が便秘を解消するために牛乳をたくさん飲むのも私は無理なのでもっと他の方法を探しました。

それで私が見つけた便秘解消法というのは難消化性デキストリンという食物繊維が入った食品を毎日食事中に摂取するようにしました。 そうしたらそれまで全然こなかったお通じも普通に来るようになりました。 もちろん、便秘薬みたいな強烈なものではなく、普通の健康的な便が出るようになりました。

この体験から私は便秘の解消には毎日難消化性デキストリンが入った食品が良いと
思いました。おかがで今では便秘とは無縁な体になりました。 ただ、これも過剰に摂取しすぎると体に悪いと思ったので適度な量を摂取するようにしています。桃花スリム

引っ越し癖があるわたし

わたしには引っ越し癖があって、今までで一番長く住んで3年4ヶ月です。だいたい2年ごとに引っ越しをしています。 同じマンションにずっと学生時代から住んでいる友達に話すといつも「よくそんなにコロコロ変えていくね。 引っ越しなんてめんどくさくないの?」と驚かれます。

そう言われると、引っ越しくらい楽しいものはないと思っているわたしは、引っ越しの楽しさを友達に話します。 まずは、部屋が変わると気分ががらっと変わって、生まれ変わったみたいな気持ちになることが好きであること。 どの部屋も間取りが違ったり、窓から見える景色も、外の環境も違っています。 それがわたしにとってはたまらないドキドキ感で、 いつでもこのわくわくした感じが味わいたくて引っ越しをしていると言っても過言ではありません。

「インテリアを変えればいいんじゃないの。それか、家を買ってリフォームするとか」と友達は言いますが、わたしは環境をがらっと変えることが好きなので、 同じ家のインテリアを変えるのでは意味がないのです。 あと、引っ越しの楽しみは、少しずつレベルアップしていく部屋や環境を楽しめることです。

わたしの部屋探しは賃貸雑誌を買うことから始まって、住みたい街の、住みたい部屋を探すのですが、決めていることは、 今住んでいる家よりもいい部屋を探すことです。 今までより格段にきれいな部屋になった、目に見えて広くなったとか、誰もが憧れる街に住み始めたり、 とわたしの中で引っ越しの度に生活がステップアップしているのです。

年を重ね、給料が上がっていくのに合わせて、その分、そのレベルに合わせた部屋に引っ越し、住み替えています。 そして、引っ越しのいいところはいらないもの、使うものを引っ越しの度にきっちり整理できるので、 また普段からも引っ越しの準備が大変でないようにいらないものは捨て、使うものは整頓してあるので、 すごく身の回りがすっきりしているのも最高です。

同じ家にずっと住んでいるとどんどん物がたまっていく感じがしますが、 引っ越しの度に必要なものだけ持って行くので、わたしの場合はたまらないのです。 これからも給料が少しでも上がったら、もう少しいい部屋に引っ越して行こうと思っています。 ただ人生の最終目標としては、いつかはマイホームに結婚して引っ越したいと思ってはいます。

男の一人暮らし

一人暮らしで一番大変なのは、何といっても食事だと思います。

休日は三度の食事ですが、通常大変なのは朝食と夕食です。

月曜から金曜までの朝食は、ほぼ気分しだいと起きる時間しだいです。

朝起きる事ほど、ひとりでいて辛いと感じる瞬間はありませんし、その後自分の為だけにする朝食準備もサボりがちになります。

夕食は比較的に自炊にこだわりますが、どの程度自炊するかがポイント!

意外と自炊するよりも夕方のスーパーの惣菜の方が安いなんて事もあるので・・・

時間によってはお刺身やお寿司が半額なんてのもありますから、そのような時は迷わず半額商品でちょっと豪勢な夕食になります。

私自身が作るとすれば、簡単なパスタや野菜炒めが多いと思います。

野菜炒めはシンプルですが、一人暮らしの男性には最適で不足しやすい野菜をたくさん食べる事ができます。

女性だと野菜中心になりますが、恐らく男性の一人暮らしでは私のように自炊が面倒で野菜が不足!なんて方も多いはずです。

仕事での疲労も自炊するか、スーパーで買い手抜きをするかの重要なポイント。

今日は自炊!なんて思っていても、帰宅が遅くなりそんな思いを断念する事もたくさんありました。

一人分の料理というのは、意外と難しく少なくすると物足りないように感じ、多めだと残ってしまいます。

残れば当然冷凍保存ですが、ご飯などは中途半端に残り、結局次回も炊飯をしないといけない事に・・・

それでも一人暮らしにこだわるのは、色々な事での自由がほしいからでしょうね。

引越しの際に気になったのがマンスリー

小さな引越しを予定していて、不動産屋がお勧めする物件を見て回っていた中で、気になったのがマンスリーマンションの存在だった。
マンスリーはいったい何かと毎度つたない英語で考えるのだが、毎月ごとに入居可能なところと思っている。
1ヶ月でも2ヶ月でも数ヶ月でも、これらの単位で入居できるようになり、手軽な感じがする。某不動産会社のマンスリーで、マンションというよりはどちからというと仮設アパート風で、学生向けのような物件である。
もしかすると社会人は入居できないかもしれないけれども、外観さわやかで明るく綺麗な作りをしており、手軽とあれば申し分ないような気がする。
メリットはなんといっても、契約が簡単そうということで、煩雑な手続きを解消するにはうってつけの物件だった。

実家からの荷物を運んで貰った赤帽さん

以前、実家から引越しをした後に、実家に運び残してしまった荷物を赤帽さんに運んでもらった事がありました。引越しの時、ほとんど自分のものは運んだと思っていても落ち着いて考えてみると、結構持ってくる事を忘れたものが多く、引越し先では使わないだろうと思っていたものでも、やっぱり愛着のあるものをとか実家にあるのに、同じものを引越し先で買うのももったいない、などと持ってきたいものを全部書き出してみると、結構な量になり、全部宅配便で送るのも大変と赤帽さんにお願いする事になりました。

朝から実家に戻り、メモを見ながら荷物整理をしました。引越しの時は全部運んだと思っていたのに、こんなにも荷物が沢山になってしまうものかと驚きました。実家がもっと遠い所だったらこんな事をしないで諦めて引越し先で全部買い換えていただろう、なんて思いましたが、金銭的な事を考ると実家が遠くない事は有難いものです。 荷物がある程度整理が済んだ頃、前日にお願いをしていた赤帽さんがやってきてくれました。軽トラで実家の前に停まっていたのですが思っていたより、軽トラが小さくて全部入りきるかなと心配はしましたが、結構入るものです。キッチリ荷物を積み重ねると不思議なぐらいおさまってしまうものです。

その後「赤帽」さんには引越し先の住所に運んで貰い、自分達夫婦は追いかけるようにタクシーで移動しました。家に着くと赤帽さんの車が待っていて、すぐに荷物を家の中に運び料金を払いました。「赤帽」さんは、すぐ近くに妹の家があるので、ちょっと寄って行きますと嬉しそうに帰って行きました。