褒めて褒めてのトイレトレーニング

ようやく幼稚園に入園したのを機に、我が家の下の子も遂にパンツで生活するようになりました。
上のお兄ちゃんに比べると、あまり本気でトイレトレーニングをしていなかったので入園ギリギリまでオムツでしたが、それでもお兄ちゃんよりもトイレトレーニングはスンナリと進んだように思えます。

お兄ちゃんの方は、早くにオムツ外そうとしたけれど、もうパンツでいけると思ったらまた失敗する、を繰り返していたのでとてもイライラしていた記憶があるのです。
私も、もう完璧だと思ってもまたお漏らしするのでつい怒ってしまい停滞している時期が長かったのです。

それに比べて弟はいきなりパンツにして、漏らしても決して怒らず、トイレに座れたら褒めて、おしっこ出来たら褒めて、を徹底していた気がします。
そしたら、1週間くらいは漏らす事もあったのですがその後は一気にちゃんとトイレで出来るようになってました。

もちろん膀胱の発達の度合いもあるのでしょうけど、やはり失敗を怒ってしまうと子供に良い影響はないんだなと思いました。
失敗するから学ぶのだから、子供の失敗は良い失敗だったね、と笑って言えるお母さんになりたいと思います。

ついに新年度!1年生はいろいろ大変な時期かな

今の時期は入学式が終わり、新年度の授業がスタートした頃ですね。学生ではないのに卒業から結構な歳月が流れた今も、この時期は毎年、新生活する学生に思いを馳せます。

中学1年生は授業に付いていくのが大変だろうなぁ。初めて中学の授業を受けたとき、進むスピードが小学校の2倍だと感じました。

それに中学からは部活が本格化してくるし、活動実績も高校受験のときに影響してくる。

ここが小学時代とは違います。

大きな環境の変化を味わったため、小学校よりも中学のときの自分が記憶に残っていて、同情してしまいます。

小学1年生も作文や漢字、足し算と自分にとって難しい授業だったけど、中学は進学のために成績が関わってくるから難しいとかって逃げてられない。

だから、中学に入ったとき、いよいよ戦いが始まったと思いました。

入学当初の休み時間のエピソードがあります。

誰の筆箱が可愛いかという話になり、可愛い筆箱を使っている子のところに人が集まっていた。

私は小学校6年生のときからのデニム生地の筆箱を愛用しており、中学生から見ればシンプルすぎて可愛さが足りない感じ。

それに1年も使うと使用感が出て、新鮮さが薄れてきます。

やっぱり注目されず、椅子に1人寂しく座り、次の授業を待っていました。

友達出来ないのかな?って不安だったけど、それも最初だけ。3ヶ月踏ん張ったら、しゃべれる子がどんどん増えました。

麺派の長男、米派の次男に手間取る母親

子供が行事で頑張った日なんかは、母親としては好きなものを夕飯に出してあげるくらいはしたいものです。
だから、そんな日には子供たちに何が食べたい?と希望を聞くのですが、二人の子供は微妙な答えをします。
麺が良い、という長男に、米が良いと言う次男。

せめて、唐揚げ、とかハンバーグ、とか言われたらどちらも作れば良いやと思うけれど、主食が違うとなると面倒です。
でも聞いた手前、それぐらい出してあげなくてはと別々のメニューとなるのです。
弟なんて、全くこちらの手間も考えることはないので、食事でお蕎麦を出したりすると自分は米が良いな、と普通に言い出します。
炊いてあるなら仕方なく出すけれど、そしたら米と食べるオカズも必要になるし二度手間です。

まあ同じ様に育てても好みの違いがあるのはわかるんですけど、たまには米でも麺でも文句言わずに食べていてもらいたいものです。
嫌いなわけじゃないんだから、毎日好きなものを食べられると思われたらかないません。
まだ小さいうちから、いつも希望がかなうわけではないと教えていかないとダメですね。

夜の空気、香りを感じるということ

僕は夜が苦手だ。しかし夜は大好きだ。
この意味が、お分かりいただけるだろうか。お分かりいただけるだろうか。
「もちろん!分かるさ!」という方とは是非お友達になりたい。
例えば僕は辛いのが苦手だ。しかし大好きだ。というのに非常に似ていると思う。
刺激を求める傾向にある僕の脳は辛いのを好んで食す。
しかし、体質的には敏感なので辛いのを食べると汗がすぐにぶわっと噴き出す。そして汗をポタポタ落としながらひぃひぃ言いながら食すのである。
もし辛いのが好きで辛いのが得意な人ならそこまで汗をかかないし、ひぃひぃ言わずに無言でぱくりと平らげるだろう。
そこらへんの違いである。
スポーツが好きだけど運動音痴とか。
歌うのは好きだけど音痴とか。そんな感じだ。
僕は夜の景色が好きだ。闇の中では生きていけない人間が四苦八苦して作ったネオンは美しい。闇の中で輝く光。好きだ。
何かこう、希望を垣間見える。
夜の静けさ。場所によっては騒がしいがそのどちらも好きだ。
夜の空気。夜の匂い。気温。全てが僕の心をセンチにさせる。
しかし僕の小さいハートでは、そのセンチによって引き起こされるのか、孤独感が増してくるのだ。
一人の夜。寂しさが募る。
胸の真ん中あたりがキュウゥっと締め付けられる。
しかし孤独を感じた時、僕は祈る。「今孤独なんで友と呼んでくれるジーザス。助けて」と。するとたちまち平安がやってくる。
やってこない時も多々ある。しかしそれはジーザスが悪いのではなくて僕に問題があるからだ。
夜が寂しくなるのはやはりそれは終わりを感じるからではないだろうか。
一日が終わる。終わるというのは寂しいものだ。
しかしその先に希望の始まりがある。
夜、寝たくないと思う時がある。
それはきっと終わりたくないからだろう。
だから僕は昔夜更かしをしていたんだろう。終わりたくないんだ。何故なら昔の僕からすると終わりは虚無だから。
だから夜は起きっぱなしで朝に寝るんだ。そして夕方に起きる。
そうしたら終わることはない。間違った方法だ。
しかし今は終わりは虚無ではないことを知っている。
終わりは全ての始まりなのだ。
だから僕は安心して眠ることが出来る。
しかしながら、完全ではない僕は今でも夜が寂しく感じる。
孤独が増して、誰かと連絡を取りたくなる。
誰かと繋がっていたいと望む。
センチに酔うのはきっと自己憐憫の類だ。それは罪だ。
センチの先にはニヒリズムが待ち受けている。
夜、闇。ネオンの光は人の作った虚像の光。
それが無くなればまっくら。何も無い。虚無。
それがニヒリズム。
しかし僕は今こう考える。
夜、闇。ネオンの光によって人は安心することが出来る。
それが無くなればまっくら。だからこそ人は希望の光を照らし続ける。安心できるように。
しかしそれは一時の安心。人口の光はやがて消える。永遠ではない。しかし永遠の光、永遠の安心を与えてくれるお方がいる。
そのお方と出会うその日まではなんとかその一時の光で希望を持って生きることが出来る。永遠の希望に出会うのを願って。
永遠の希望を持った僕は夜も安眠することが出来る。
寂しさもそのうち解放されると信じる。
ヨ、夜。
僕は夜が苦手だ。しかし夜は大好きだ。

ナポレオンについての衝撃の事実

よくあまり寝なくていいと主張する人がナポレオンは1日3時間しか寝なかったって言いますよね?

そのかわりに空いてる時間に仮眠をとれば、トータルの睡眠時間がかなり短くて済む。

ショートスリーパーっていうんですか、そんな主張をする人たちがいます。

ですが、最近知ったんですがナポレオンって別にショートスリーパー目指してたわけじゃなかったそうなんですよ。

実はナポレオンは重度のコーヒー愛好家だったらしいんですね。

「体を暖め勇気を引き出してくれる、このコーヒーを兵士達に与えよう。

 余の作戦と優れた兵士達がいれば、世界はわが手の中にあるも同然である」

皇帝にまで登り詰めた軍人が、その指揮官としての力と同じくらいにコーヒーは凄いと言い出すんですよ。

もう間違いなくカフェイン中毒なんでしょうね。

つまりナポレオンはコーヒーをがぶ飲みしていたせいで夜寝られなかっただけで、

どうしても眠くなったら仕方ないからこっそり仮眠していたんです。

なんだか一気にすごくなくなってしまった、衝撃の事実でした。

睡魔が襲ってくる時間を乗り切る方法

会社にいるとお昼ご飯の後はとてつもなく睡魔に襲われる時があります。
5分でも寝れればスッキリするのですが、仕事中はそうもいかないのでどうやって睡魔を克服しているかというと・・

みんなに見えない位置でストレッチを行うことです。
私の会社は、業者さんようのエレベーターがあるので、そこの一角が死角になっているんです。
そこで肩幅に足を開いてまっすぐ立って、左右交互に足を膝から上にあげるだけです。
体幹がないとフラフラしちゃいますけどね。。
これだけでもだいぶ頭がスッキリしてきます。やはり運動は脳を元気にするのかもしれません。
それでも眠い時は、コーヒーを飲んでも外の空気を吸いに行ってもなにしてもダメなんですけどね。。
(そういう日もたまにあります笑)

でもどうしてもの時はトイレでちょっと寝させてもらうことで一瞬で睡魔はどこかに行ったりしますけど、
普段から生活リズムを整えないとご飯の後の睡魔は解決しないかもしれないですね~。

規則正しい生活をできるよう心掛けたいと思います。

お菓子作りは安上がりな雨の日の楽しみ

まだ幼稚園児である子ども達とは、基本公園などに出かけて遊ばせます。

でも、雨だと残念ながら私はペーパードライバーだしバス代ももったいないし、どこかお店に行けばお金を使う事でしか遊べないのであんまり気が進みません。

ゲーセンなんて、ついついあれもこれもと子どもがやりたくなってしまうしやらせなければ泣くし騒ぐしで、良いことありません。

なので、雨の日は、少しお買い物をしたら、後はなるべくお家で過ごします。

基本はアウトドア派な子どもたちでも、お菓子作ろう、なんて言えば乗ってきます。

特にヒットなのがシンプルなクッキー。

お砂糖、卵、薄力粉とバターくらいで、混ぜるのから成形までやらせてあげると、とても楽しんでくれます。

粘土遊びの延長ですね。

多少のいびつさもご愛嬌なので、出来上がったクッキーに大喜びします。

材料も単純なので、そうそう不味くも作れないのが有難いところです。

普段は食べない手作りクッキーは、優しい味で余計なものが入ってないから身体にも安心だしなかなか良いものです。

雨の日のおやつは子どもと時間かけて手作り、がたまには楽しいですね。

ネイルにどはまりな私♪

タイトル通り、私、ネイルにはまってます笑

しかもセルフネイルです!

セルフだときれいにやるのが難しいけど…

綺麗に出来た時の達成感と感動はやばい!

難しい模様がちゃんと出来た時にはもう…感動してパシャパシャ写真撮っちゃうくらいです。

それに、お出かけの時にお出かけの内容に合わせて自分でデザインするのもすごく楽しいんですよ♪

例えば、女子会ならピンクのグラデーションとかドット、はたまたベージュで大人っぽくしてみたり…

彼とのデートなら派手すぎずシンプルだけどかわいく…なんていろいろ悩んでみたり!

どうしよ~!ってすごく悩むけど、お気に入りのデザインができたときはわくわくしちゃいます♪

季節に合わせて変えるのもまたまた楽しくってやみつきです!

バレンタインではちょっと変わったチョコ風ネイルや、夏は青やグリーンを使って指先から涼しくしたり

ハロウィンは黒とオレンジで楽しく!クリスマスは大人な雰囲気に…なんて笑

こんなこと書いてたらまたしたくなってきちゃったのでこの辺で!

次はどんなのにしようかな♪

キャリアアップなどを考えていくと。

アフィリエイト一つにとっても実はスキルを持っている人たちもたくさんいます。ブログを運営するのであればプログラミング言語である「HTML」や「CSS」などですね。つまり、アフィリエイトを実践してみることで、自然とブログなどがどのように作られているのかを調べることにつながり、その結果、使われているスキルは上記のプログラミング言語だということに気づきます。

そして、そのスキルを学ぶことでキャリアアップの道に入ることになります。

また現在ではクラウドソーシングが浸透してきたことにより、スキルを持っている方であれば自宅にいながら仕事の依頼を

受けることが可能です。そのスキルのレベルが高ければ高い程、受けれる報酬の額が変わってきます。

その他にも「シェアリングエコノミー」などのようなインターネットを通じて個人でオーナーになることも可能です。

使っていない車、部屋、駐車場、これらを出先で必要としている人に貸出すことで、料金を頂くシステムです。こういった

お仕事はほぼ必ず仲介業者様がインターネット上で存在しているため、全て自分でやる必要はないため挑戦しやすいのでは

ないでしょうか。

【最後に…】

今の社会は第4次産業革命が始まりつつあるとも、すでに始まっているとも言われております。人工知能と機械による人間

の仕事の変化もその一つですね。たしかにそれによる痛み(仕事を失う)こともあるかもしれません。古来より時代が変わ

る際、必ずと言っていいほど痛みを伴ってきました。今回も避けることはできないかもしれません。しかし、準備をする時

間はまだあります。その技術革新という名の時代の流れを意識し、行動に移すことができれば逆に大きなチャンスをつかむ

こともできるはずです。今こそ、あなたの持っていた夢や希望に向かって再び強く歩き始める時ではないでしょうか。

どうでもいいですが、子供の幼稚園の話

子供を保育園に預ける話が、テレビでやっていますが、少子高齢化で、子供って少なくなって来ているのに、なんで預けられないのかなと思っています。

幼稚園や保育園の問題があるとは聞きますが、最近自民党の不祥事が多い内容が多いと思いますけど、これ誰が持ち上げているのだろう。

どうでもいいですね。

国会中継ってうるさいなあと思うのですが、静かにして欲しいとは思います。

自分は子供はないから分からないですが、はっきり言って、全部与党に入って意見合わせた方が早くないですかね。

なんて誰が言ったのだろうかと思いますけどね。

所で、ネットによると、乙武洋匡さんが出馬するのだそうです。

石原の元東京都知事が応援しているのだとか。

そうですかって感じで、やっていられないなあと思います。

政治の話。ああ、なんか自分暗くなっていますね。

これって自分がうつになっているなあと思います。親も半分聞いてないらしいです。

確かに関係ない話が多いのですが、自分が子供はいないですし、どうでもいいです。